企画展・特別展

過去の企画展・特別展一覧

    特別展「オリンピック・パラリンピックと葛飾」

    昭和39(1964)年東京オリンピック・パラリンピックをメインテーマとして、関連資料の展示のほか葛飾区が大会開催に向けて行った取り組みなど、当時の社会情勢や葛飾区内の状況を紹介します。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室、体験学習室 会期:令和1年7月20日(土曜日)から9月1日(日曜日)

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    活動成果報告展「葛飾探検団 定点観測立石 2018」

     郷土と天文の博物館ボランティア「葛飾探検団」の平成30年度調査テーマは「立石」です。近年、都市化の流れによってめまぐるしい変貌を遂げて来た立石地域の「いま」と「むかし」を、「仲見世」「伝統技術」「駅」「縁日」「区役所」という5つの観点より各班が調査しました。時代の流れと共に多くの景観が姿を変えましたが、現在も地域に息づく人々の営みの数々をご紹介します。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成31年3月31日(日曜日)から令和1年5月6日(月曜日・祝日)

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    かつしか郷土かるた原画展

    「かつしか郷土かるた」は、「葛飾に住む誰もが、いつまでもふるさとに誇りを持ち、愛し続けて欲しい」という願いから誕生しました。世界的な切り絵画家の辰己雅章氏による、「かつしか郷土かるた」の原画を展示します。 切り絵で描かれた葛飾の歴史や自然などをお楽しみください。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成31年2月16日(土曜日)から3月17日(日曜日)

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    企画展「家内安全 商売繁盛 ~厄除けと招福の縁起物~」

     人生は思いどおりにはいかないもの。  なにが起こるかわからない世の中で、できるだけ幸せ多く、笑顔で暮らしたいというのが誰しも思うことです。縁起物にはそんな人々の思いが託されています。  東京下町は、一年を通じて縁起物を鬻(ひさ)ぐ市や年中行事があります。そこで見られる縁起物の歴史をひもときながら、人々がどんな幸せを求めたのか考えてみたいと思います。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室、体験学習室 会期:平成30年12月22日(土曜日)から平成31年2月3日(日曜日)まで

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    特別展「かつしか学びの玉手箱 ―葛飾と戦争―」

    当館では、旧葛飾区教育資料館の収蔵資料を常設展示するほか、「かつしか学びの玉手箱」と題する特別展を開催しています。今回は、戦争が葛飾区の教育や地域、区民の暮らしに与えた影響を紹介します。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室、体験学習室 会期:平成30年7月21日(土曜日)から9月2日(日曜日)まで

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    国の重要文化的景観選定記念イベント 写真パネル展示「葛探写真館 葛飾柴又の文化的景観」

    平成30年2月、「葛飾柴又の文化的景観」は東京都内初の重要文化的景観に選定されました。博物館ボランティア「葛飾探検団」が、自分たちの考える葛飾柴又の文化的景観の魅力を調査し写真に収めました。解説と共にお楽しみください。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成30年3月31日(土曜日)から6月16日(土曜日)まで

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    企画展「かつしか絵図風土記 ―描かれた東京低地―」

    現代に生きる私たちは地図をはじめとして多様な手段を使って、生活する空間を認識することができます。地図の登場以前は絵図が用いられました。この展示では、多様な絵図類・地図類や浮世絵等に描かれた葛飾区一帯が位置する東京低地を紹介します。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成30年2月6日(火曜日)から3月18日(日曜日)

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    かつしか郷土かるた原画展

    「かつしか郷土かるた」は、「葛飾に住む誰もが、いつまでもふるさとに誇りを持ち、愛し続けて欲しい」という願いから誕生しました。世界的な切り絵画家の辰己雅章氏による、「かつしか郷土かるた」の原画を展示します。 切り絵で描かれた葛飾の歴史や自然などをお楽しみください。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成29年12月23日(土曜日・祝日)から平成30年1月28日(日曜日)

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    特別展「遺跡から探る中世の低地集落」

    葛飾は低地という土地柄ゆえに水の影響があって、居住に適していたのは古来より自然堤防などの微高地でした。遺跡調査の成果に基づき、上千葉遺跡を中心とした低地の集落を紹介します。また、東京低地に接する荒川低地の集落遺跡も概観し、低地集落の姿を探っていきます。 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室 会期:平成29年11月15日(水曜日)から12月17日(日曜日)

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    特別展「かつしかホビトリー* ~おもちゃの街かつしかとタカラトミー~」

    葛飾区は昭和初期からおもちゃ産業が盛んな地域であり、セルロイド人形、ブリキのおもちゃなどが数多く作られ、主に欧米へ輸出されていました。 こうしたおもちゃの歴史がある葛飾区と、葛飾に今も本社を置くタカラトミー。タカラトミーのおもちゃを通して、時代の変遷を振り返ります。 * 「HOBBY(ホビー)(おもちゃ)」+「HISTORY(ヒストリー)(歴史)」の造語 会場:郷土と天文の博物館 特別企画展示室、体験学習室、  講堂[8月25日(金曜日)から27日(日曜日)の3日間] 会期:平成29年7月26日(水曜日)から9月3日(日曜日)

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